カテゴリー「住まい・インテリア」の8件の記事

2009年5月29日 (金)

水を入れるだけで電源不要の加湿器「ミスティーガーデン」

冬場はサンヨーの加湿セラミックファンヒーターを使ってたけど、一年中これを使うのも電気代が気になるので、以前店頭で見て気になっていた気化式の加湿器「ミスティーガーデン」を買った。

Misty_side  Misty_up

トレイ付きと交換フィルター(トレイなし)の差が700円で、トレイが必要ないと思ったので交換フィルターの方を購入。

とりあえず何に入れるかなと思って、バットがちょうどいいサイズだったので@^ェ^@

直線の状態でも置けるし、写真のように丸めて(丸めて止めておくように出来ている)おくことも出来る。
丸めた場合の直径は約20cmくらいです。
まっすぐおいた場合は仕様を見ると35cmです。

ちなみに、これは結構大きいのですが、小さいタイプの「ちょこっとオアシス」ってのもあって会社なんかでも使えそうなのでこっちも気になります。

乾燥が気になる方にはオススメです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月24日 (日)

家で育ててるワイルドストロベリー

友人にもらったワイルドストロベリーとローズマリーの鉢。

鉢と土を入れ換えた事もあってか、すくすくと育ち、真っ赤な実をつけました。

Wild_strawberry

1cmくらいですかね。周りに見えているのがローズマリーです。

相性もありますが、ハーブと一緒に育てると虫がよりにくいんですよね。
なので、ローズマリーをワイルドストロベリーに絡み付けてます。

私はアレルギーなので食べれませんけど、相方がおいしくいただきました。

次の収獲候補。1cm弱くらい。
Wild_strawberry2

横に花も咲いてます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月21日 (木)

マジックハンドのような虫取り棒

(家電Watch)センチュリー、虫に手を触れず捕獲する「虫パックン」

いいなぁ、これ。

昔はほとんど気にせず虫とか捕まえられたんだけど、最近じゃクモを捕まえるのも一苦労なんだよね。

最近ちょくちょく家の中にクモがでてくるけど、これで取れるかな。小さすぎると捕まえられなかったりするのかな。

虫パックン 虫パックン
販売元:未来創造研究所
未来創造研究所で詳細を確認する

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年4月20日 (月)

マニフレックス買った

高反発マットのマニフレックスを買った。
マットレスタイプで3つにたためるメッシュ・ウィング

マニフレックス三つ折りマットレス●メッシュウィング/シングル マニフレックス三つ折りマットレス●メッシュウィング/シングル
販売元:e-ふとん屋さん
e-ふとん屋さんで詳細を確認する
マニフレックス三つ折りマットレス●メッシュウィング/ダブルサイズ マニフレックス三つ折りマットレス●メッシュウィング/ダブルサイズ
販売元:e-ふとん屋さん
e-ふとん屋さんで詳細を確認する

買ったときの状態が面白く、圧縮パックされていて筒状になってるから持ち帰りでも苦にならなかった。
ビニール袋から出すとゆっくり元に戻り、10分ほどで使えるように。取説によると元の硬さまで戻るのには10時間かかるらしいけど、10分たっただけの状態でも十分使えた。

床に直置きしないように安いスノコ(2枚セット400円と700円くらいのやつ)を結束バンド(タイラップ)で固定して敷き、その上に敷いてる。

いままでは普通の布団を使ってて、ベッドが欲しいけどスプリングベッドが嫌(処分する時が大変)だからこれを購入。

買ってから一週間くらいたったけど、寝心地が良く、今までと同じ睡眠時間でもしっかり寝た感じになる。
公式サイトのFAQを見たら布団乾燥機を使っても大丈夫のようだ。

結構高かったけど、ベッドを買おうと思うと同じくらいの値段になるし、そう考えるといい買い物だったと思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月30日 (月)

消せるボールペンPILOT「フリクションボール」

消せるボールペン、パイロットのフリクションボール。以前使用したことがあったが家電Watchでやってたのでちょっと書いてみる。

PILOTのフリクションボールは、通常の水性ボールペンのような感じだが、大きな特徴というか売りが、書いた文字を消せるというもの。

ペン尻にあるラバーでこすると消えるのだが、仕組みはインクが60℃以上になると消えるという性質を利用して”消えているように”見せると言うもの。

家電Watchではよい面を書いていたので、あえて悪い面を書き出してみる。

実際、紙に書いて消してみると、意外と書いた痕跡が見える。あまり筆圧をかけずに書くよう注意が必要だ。家電Watchのレビューで消している画像を見てもそれがわかると思う。
その為、同じ場所に2度書きは出来ないと思った方が良いと思う。

あと公式サイトにも記載されているが、60℃で無色になる性質上、紙の温度が60℃を超えると消したくない文字も無色になる。
更に-10℃くらいになると、逆に無色だった文字が見えるようにもなる。
消したくない文字を誤って消してしまった場合に冷やせば復活するというメリットもあるが、消していた文字がわらわら現れてくるのも考えものだ。
こういった意味でも、2度書きはできない。

こういうことから使用環境としては、ほとんど温度差の出ないオフィスなどに限られるような気がする。
家庭環境で利用しようと思った場合、地域によっては夏場全部無色になったり、冬場すべて現れたりするからだ。

現時点では、”こういった面白いものがあるよ”みたいなコンセプトモデルに近い商品だと思うので、面白半分で買ってみるのはいいと思うが、使用した感じではまだまだ実用的ではないと思った。

そういや、注意書きに直射日光を避けって書いてあるけど、ペン自体が高温になったら書いた時点で無色なんだろうな。冷凍庫で冷やせば元に戻るだろうけど。

【メール便対応】 パイロット 消えるボールペン フリクションボール 8色セット PILOT 【メール便対応】 パイロット 消えるボールペン フリクションボール 8色セット PILOT
販売元:ウェブショップタテ
ウェブショップタテで詳細を確認する

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年5月31日 (土)

プリントゴッコ、6月で販売終了

専用のフィルムのようなやつに、まずは絵を重ねてフラッシュを「バシッ」。

フィルムのようなヤツに絵の”跡”がついたら、そこに専用のインクを乗せて、べたっと押しつぶし、あとはペタペタとスタンプ方式で葉書に転写していく。

あのフラッシュを焚いたときのにおいとインクのにおいが、変なにおいだけど好きだったなぁ。

パソコンが普及してから、インクのカラープリンタが出てきて、初めの頃は遅い上に画質が荒かったプリンタだったが、今では速い上に綺麗に印刷できる。

こうなってしまっては、プリントゴッコはどうやっても勝てない。

フラッシュ用の電球、専用のインク、フィルムみたいなヤツ。コストも結構かかる上に手とかも汚れやすかったり、使った後にフィルムもなんだか勿体無かった。

でも、それでも一時はとても重宝したし、面白かった。

スタンパだが手作り感があったのも良かった。

とにかく、いろいろ楽しませてもらった。これも時代の節目ということだろう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月25日 (火)

Amazonででっかい電気製品を買ったとき

Amazonで大きい電気製品を買ったときに、あれ、納品書が入っていないなぁ、って思ってたら、箱にペタリと張ってあった。

まあ、商品あけるわけにもいかないからだろうし、小さいものだとアマゾンの箱に商品と共に納品書が入ってきているからな。

と思った。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年4月22日 (日)

火災報知器設置の義務化のこと

住宅への火災報知器の設置が義務化されていたこと。(ナショナル情報ページ)

新居をかまえた人とかは知ってるだろうけど、長年アパートやマンション、一戸建て住んでいる人には結構初耳だと思う。
かく言う自分も去年の暮れくらいに知った。

新居では平成18(2006)年6月1日から義務化されていて、すでに住んでいる住居は平成20(2008)年5月31日~平成23(2011)年5月31日までに順次義務化されるらしい。
まあ、まだ1年先の話だし、義務化されるころにはもっとアナウンスされてる(のか?怪しい)だろうから、まだ心配しなくてもいいかもしれないけど、どうせ買うんだから早かろうが遅かろうがあまりかわらんでしょう。

そんなことで、気になった火災報知器をリサーチ。
まあ、安いのから高いのから、いろいろありますなぁ。
種類も『煙感知式』『熱感知式』の2種類ある。ナショナルのページによると、義務化は『煙感知式』のようだから、『熱感知式』を買うなら個人の判断でってことになるか。
安めの相場は6000円前後の様子。高いところだと11000円前後くらいみたい。
設置場所や設置の要不要なんかもあるみたいだから、購入時は注意しないといけないな。

ヤマトプロテックってとこの火災報知器リチウムイオン電池内蔵で約10年動くそうだ。実売も5000円くらいだから、1個買ったらしばらく買い替えも不要で便利そう。

Nasional(ナショナル)の火災報知器は、これもリチウムイオン電池で約10年動作。値段は6000円前後で、音声でも「火事です」と教えてくれる、かつ、故障や電池切れでも「故障です」「電池切れです」と教えてくれるんだそうだ。買い替えなどもわかってこれは便利かも。

『見てるぞ』なんていうゼンマイ式の火災報知器もあり、こいつはゼンマイを巻いておけば実動作まで巻き足し不要だそうだ。値段も4000円と若干安め。

ホーチキ 住宅用火災警報機 ハイガード SS2LF ホーチキ 住宅用火災警報機 ハイガード SS2LF

販売元:ホーチキ
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ってのも、音声で火事を知らせてくれる。ただ、値段が10000円以上と高い。電池も5年くらいのようだし、何が高いんだろう。なにかいいところがあるんだろうね。

すぐ買うんだったら、ナショナルのやつかな。電池消耗時も音声で知らせてくれるのは便利だと思う。

すぐ買わないだろうけどね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)