日産ノートのアルプスの少女ハイジCM その4
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日産ノートのサイトでWEBムービーが公開されているけど、それの第2話が公開されてたので、またなんとなく貼っておきます。
上記のリンクから日産ノートのサイトに移動しても見れます。
ちなみに第1話も以前貼りました。
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どっちも最後はちょっと悲しい感じに終わるけど、まったりと見れて好きな映画。
シザーハンズも何回見ても面白い。
ブラッドピットの作品が好きなので、その中でも12モンキーズとかセブンとかスナッチ、ジョーブラックをよろしく、インタビューウィズヴァンパイアが好きだな。
マイナー(?)なところでは、バンデットQ。12モンキーズと同じテリー・ギリアム監督の作品。
子供のころよく見てて、タイトルも忘れて探していたころにDVD化されてすごくうれしかった。ショーンコネリーも出てるんだよね。
アニメだと、パトレイバーの映画3作をよく見る。逆襲のシャアやガンダムF91もちょいちょい見てるな。老人Zも好きだ。
押井守監督のいい世界観と、製作年から考えられないほど現代的なストーリーがたまらない。押井守監督といえば、GHOST IN THE SHELLとかイノセンスも好きでよく見る。
他には、アイロボットとかヴァンヘルシングとかブレイドシリーズとかスリーピーホロウとかキスオブザドラゴンとかタイタンズを忘れないとかコンスタンティンとかトリック劇場版とかチャーリーとチョコレート工場とかグラディエーターとかバイオハザードシリーズとかトゥームレイダーシリーズとかX-MENシリーズとか。
いろいろあるなぁ。
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ダウンタウンの松本人志さんが「大日本人」に続く監督作品「しんぼる」が9月12日から公開されるらしい。
ストーリーはごく一部でほぼなぞに包まれているけど、松っちゃん扮するおかっぱ頭の主人公が目覚めると白く四角い空間に閉じ込められてて、そこから脱出する際にいろいろなことが起きる、というのが大まかな流れのようだ。
外人向けを意識して台詞もあまり無いんだとか。
そういえばまだ「大日本人」みてないな。今度借りてきてみてみるかな。
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字幕でシーンを見逃したりなんてこともあるにはあるけど、それよりも吹き替えの声で幻滅して映画全体がダメになるよりはいいかな。
でも、ディズニーのアニメとかピクサー作品なんかは吹き替えでもいいかも。
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草なぎ剛の後釜に出てきた地デジカ。
やっつけな感じがするが、だいぶ前にフジテレビ内で選考されてたらしいね。
そんな地デジカ、無断使用は厳しく規制といいながら説明文がウィキペディアコピペとかっていう話題も出ているようで。卑猥な二次創作は感心しないけどね。
でも、今回はそんなことじゃなく、イラスト投稿サイトのpixivで見つけた、地デジカの二次創作イラストのこと。
”シカシカ”っていうタイトルのその絵は、とてもかわいらしく、テレビのキャラも追加されている。
タグに「むしろこっちの方が適任」とかついてて、確かにこれなら誰もが受け入れるであろう感じがする。
黄色い水着じゃなくなって(水着じゃないらしいけど)、黄色のワンピースっぽくなってる。
まあ、でもベースがあってのこのキャラだからってこともあるかもしれないけど。
それにしても、いろいろと面白い二次創作が投稿されてるなぁ。
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月曜夜11:30からの「飛び出せ!科学くん」(TBS)。
ココリコ田中としょこたんの二人が科学のいろいろを調べたりする番組。
なんとなく「FNS 地球特捜隊 ダイバスター」(フジテレビ)っぽい感じがするところがいいなと思ってみてます。
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誰なんだろうかと気になって調べたら、AKB48の篠田麻里子さんなんだそうで。
ちなみにCMはso-netブロードバンドのページで見れます。
三菱COLTのCMの女性も”大車輪のこ”かなぁと思ってみてたら実際そうだった。
羽田美加さん。雷波少年(電波少年の日曜日昼頃放送版)で大車輪ができるまで挑戦し続けるやつ。覆面姿の森末慎二さんがコーチしてたな。
あの頃とあんまり変わってない印象。
あと、モスバーガーのとびきりハンバーグサンドのCMで最後に横から出てきてパクっとハンバーグを食べる女性は今宿麻美(いまじゅく あさみ)さんだそうで。モデルさんだそうだ。
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名前は「何だっけ?」って調べてはじめてわかったわけですけど、なんか最初見たときから気に入ってる。ハナコアラだそうで。
それと北海道限定だけど、コープさっぽろの「トドック」。和む
コネタマ参加中: CMに出てくる動物で好きなのは?
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(ImpressWatch)第107回:International CES特別編 ソニーブースに見た次世代テレビ技術 ~ 曲がる有機EL、HCFLバックライトのエコBRAVIA ~
ソニーの大型有機ELテレビの製品化予定は来年(2010年)だっけ?今年だっけ?たしか有機ELテレビ事業への増資話があったけど、忘れたな。この不況で遅れたりするかな。
パナソニックとかからも2011年までには出る予定があったと思うけど、とにかく早く出て欲しいな。
うちはまだ21型のブラウン管テレビなんだけど、最近の番組は大型ワイドテレビを意識したつくりのせいかわかんないけど、テロップが小さく読みづらくなってる感じがする。
地デジ対応のワイドテレビを欲しいと思うけど、今売られてるやつのどれを見てもまだ買う感じじゃない。
唯一よさそうなのはパイオニアのKUROくらいかなぁ。あれは家電量販店で見た時、黒の鮮やかさにビックリした。
その時通路の真ん中にあったWoooがワイヤレスだと思うんだけど、映像がカクカクしててそれもビックリだった。実際の家ではそうそうならないんだろうけど、あれを見るとワイヤレスのテレビはやっぱり控えた方がよさそうな気がする。
とりあえずは今のテレビが壊れて映らなくなるか、2011年までに欲しいテレビが出るまでは買い替えせずにアナログのままかな。
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実写ドラゴンボールの予告編が公式サイトで公開されているけど、案の定三流映画のようなひどい出来になってそうだ。
時代背景とかの設定もなんか北斗の拳とターミネーター混ぜたみたいな雰囲気だし、かめはめ波がなんで片手撃ちなのかも不思議だし、ピッコロに触覚ないし、ドラゴンボール(作品じゃなくて球ね)が作中どういう扱いになってるのかも気になるし。
ピッコロ、触覚ないから映画「マスク」の悪人の方に見えるね。
亀仙人が緑色の光放ってんのは魔封波かな。
ゴジラの時もそうだけど、アメリカは何でこうも原作無視してまで自分色を出したがるんだろう。やっぱり、第一にアメリカ国内で興行成績を上げないといけないからなんだろうか。
ゴジラはゴジラと思わずに見ると(恐竜パニック映画と見れば)なかなか良い作品だったから実写ドラゴンボールもドラゴンボールと思わずに見ると案外楽しめたりして。
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クラブワールドカップ見てて見てなかったけど、どうだったんだろう。
優勝したNON STYLEは面白かったんだろうか。
サッカーが始まるまでの最初の2組くらいみたけど、面白さはそこそこのわりに点数が去年よりも高めにつけられててビックリしたのは覚えてる。
あと、痛いニュース見てキングコングは相変わらずひどかったってのはわかった。
うーん、録画しておけばよかったな。
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NHKの番組「ニャンちゅう ワールド放送局」に出てくるキャラクター。
猫だけどネズミの気ぐるみを着ていて、ダミ声でしゃべる不思議なキャラクター。
昔からNHKをかけた時に稀に見てたんだけど、百合♂さんの実況動画でモノマネをやってたのを見て久しぶりに思い出した。
んで、今(08/12/18 21:48)やってる日テレの番組「クイズ本当にそれでいいんですね?」でCMのときとかに『本当にそれでいいんですね!?』って言ってる声がニャンちゅうっぽいけど違うかな。
まあ、ダミ声っぽいっていうだけだけど。
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さんまさんがメインパーソナリティになって、若手お笑い達の実力が試されることになるだろうなと思って、実際そのとおりになった今年のフジテレビの27時間テレビ。
近年は27時間テレビもつまらなくなってきていて全然見ていなかったけど、今年のは面白かった。
一番面白かったのが、芸人たちがコスプレしてしゃべるシーンとたけしが出てくるシーンの「つなぎ」の部分だったように思えるが。
んで、実力のなさが白昼のもとにさらされた芸人が自分のなかでは2人いた。
誰が見ても芸人の才能がないにしおかすみこと、キングコングのツッコミの方。
にしおかすみこはなんでか最近はかわいさをアピールしていてまったく芸人としての仕事をしていないし、挙句の果てには泣くし、ネプリーグではめちゃくちゃだし。最低だったね。
キングコングのツッコミのほうは、はねるのとびらの時のあのさんまさんの抑えられなさ、ただ怒鳴っているだけでツッコミにもなっていないだめっぷり。笑いのわの字もない。
逆に力を発揮したのはエド・はるみさんだったんじゃないかと思う。最初のうちは「ぐ~」の何が面白いのか分からなかったが、エンタの神様”以外”でネタを見た時やフリートークを聞いていると元役者なのになんでこんなに笑いのセンスがあるんだろうと思うほど。
あと、たけしさんはべたべたなことをやるわりには面白いのは、やっぱり年季と実力の差なんだろうなと思う。
最後にさんまさんとナイナイ岡村の車がめちゃくちゃにされていたが、あれは最高だった。
たしかに車はもったいないし、実際本人たちの車かどうかもわからないが、映画で車を壊しまくってるのと同じことだから演出のひとつとして楽しめる。今田が轢かれた時はかなりびっくりしたけどね。
さんまさんが岡村に「キーを抜け、キーを」って言われて車に窓から入ったものの「キーの抜き方がわかりません」って岡村が言ってる間にたけしさんがキーを抜いて外に投げているあたりやっぱり抑えるところは分かってるなと思った。岡村もテンパらずに「抜き方がわかりません」を言わなければ最高の流れになってたけどね。
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今度の日曜日、日テレとNHKがそれぞれエコ特集番組をやるようだけど、そのために無駄なエネルギーを使わないように気をつけて欲しいもんだと思う。
エコを謳いながら浪費してたんじゃあ滑稽すぎるからね。
先日あった各キャリアの携帯電話の発表会もそうだけど、携帯電話を発表するだけであそこまで無駄にエネルギーを使う必要があるのかどうか。携帯電話だけじゃなく他にもいろいろあるけど。
エコを謳いながら消費を促す。企業は商売だから仕方がないのかもしれないけど、もうちょっとエコロジーに気を使っても良いと思うんだが。
古紙配合量の偽装のように、エコロジー=単純な商売上の謳い文句になってしまっている感が否めない、最近の企業の動き。
まあ、こんな風にブログ書いてるのも、パソコンは使うわ、回線は使うわ、サーバーやらなにやら何台使われてるんだってくらい電気使ってるんだけどね。
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日曜のキャスターが平井で、今日(火曜日)のキャスターが本田。とうとう主役交代か?
って思ったら、月~水が本田、木・金・日が平井、土曜日が本田・平井両名ってなったんだね。
半々。
人気が五分五分になったってことなのかな。
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ちらっと&CMくらいしかみたことないからよくはわからないけど、なんだか全然「猟奇的」じゃないように思うんだが。
放送3回目の関東地区視聴率は8.7%だそうで、初回13.5%から考えると、たぶんみんなそう思ってみてないんだろうか。
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ANNニュース&スポーツでの萩野志保子さん。頬がちょっと濃いような・・・
今はちょっと薄く、というかちょうどよくなってたみたい。
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はねるのとびらの昔のコントで、マルチレベルマーケティング(所謂マルチ商法)を題材にしたもの。
はねるのとびらは基本つまんなかったから見てなかったけど、ある時知ったこのコントは面白いと思った。
なにより秋山の演技が怖い。そしてものすごく風刺が効いてる。
全部見てみたいな。
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エピタフ!
あ、エピタフは確定した未来か、変えられるってことは・・・
キング・クリムゾン!我以外の時間は全て消し飛ぶ!(だっけ?)
もあるのか。ディアヴォロだな、ニコラス・ケイジ。
CM見る感じでは娯楽映画として楽しめそうだ。
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ありがちな構想だけど、劇場公開前のCMとか見てマクロスプラスのパクリ?って思った。
んで、先日テレビでやってたから見たけど、意外とそうでもなかったね。
あれはあれで面白い出来に仕上がってたと思う。
最後、戦闘ヘリと打ち合いながら「さよなら」っていうシーンでマシンガンの音で「さよなら」がかき消されてたは笑えたけど。
字幕版もああなのかな。
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今年も「第4回国際フラットパネルディスプレイ展(Display 2008)」が東京ビッグサイトで開催。
「Display 2008」開幕。ソニーの0.3mm有機ELパネルなど(ImpressWatch)
詳細はあまり書かれていないけど、有機ELテレビはどうやらソニーのみのようだ。
まあ、他のメーカーは液晶テレビやプラズマテレビに注力しているから、当然と言えば当然だろうけど。
んで、ソニーの27型有機ELテレビの登場は、やっぱり2009年以降になりそうだな。
ワイドテレビほしいけど、安易に液晶テレビやPDPも買いたくないし、この際ソニーでいいから、有機ELとっとと出してくんないかな。
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最近はあまり面白くないけど、昔は秀逸な作品がいっぱいあったなぁ。
「ズンドコベロンチョ」、「偶然やろ?」、「楊貴妃の双六」、「代打はヒットを打ったのか?」、「急患」、「ビデオドラッグ」、「サブリミナル」、「自殺悲願」、「女は死んでいない」、「さとりの化け物」、「発電課長」、「さよなら蔵町キネマ」 などなど。
他にも面白い作品は多々あるけど、この辺は特に面白かった。
最近でもちょくちょく面白いものもあったけど、なんとなく狙いすぎてるような感じの作品が多くなって最近は番組自体を見なくなった。
先日も春の特別編をやってたけど、幽体離脱みたいになってるやつをちらっとしか見てない。
それでも数分みただけで「世にも奇妙な物語」だってことがわかる(事前にやることは知らなかったけど見てわかった)のは、なにか独特の雰囲気があるからなんだろうな。
それを考えると、シリーズ一貫してなにか通っているものがありそうだ。
いずれにせよ、人気&恒例のシリーズになってるので、これからも続けていってほしいな。
次回はみてみよ。
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トゥーンレンダリングで製作されているCGアニメ「The World of GOLDEN EGGS」。
独特のアニメーションも秀逸だが、それ以上に面白いのは、ボイスアクターの「LARRY」と「MONICA」(二人とも男)。
この二人で全てのキャラクターの声をしているからまた面白い。特別キャラとかはゲストの人(芸能人やアーティストなど)がしてたりするけど。
あのアップテンポなやり取り、適当に話している内容を全て英語字幕にしているのもナイス。
少し前だと、BIGLOBEのストリーミングサービスで見れたし、NECのノートPCのCMも出てたな。最近だと日産「NOTE」のCMやってるけど、あの内容だけでも面白さが分かると思う。
最初見た感じだと、海外のアニメーションっぽいけど、日本製ってのもなかなか良い。
そんなザ・ワールド・オブ・ゴールデン・エッグスのボイスアクター、LARRYとMONICAが映像に出演しているものがある。
SEGAの「ゾンビ打 タイピングラリアット」のプロモーション映像。サラリーマンがLARRYでゾンビがMONICA。
しゃべり口調や声を聞いていると確かにあの二人なのが分かる。
一度ご賞味あれ。
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TSUTAYAが2008/3/19からBlu-rayDisc(以下、BD)の映画タイトルのレンタルを始めるらしい。
最初は、主要都市10店舗とオンラインの「TSUTAYA DISCAS」で。
10店舗は、ここ。
TSUTAYA 札幌琴似店、TSUTAYA TOKYO ROPPONGI、TSUTAYA 三軒茶屋店、
SHIBUYA TSUTAYA、TSUTAYA 恵比寿ガーデンプレイス店、TSUTAYA 赤坂店、
TSUTAYA 横浜みなとみらい店、TSUTAYA EBISUBASHI、TSUTAYA 三宮店、
TSUTAYA 福岡天神
レンタル料は、各店舗異なるがTSUTAYA DISCASでは、DVDと同額だって。
BDプレーヤー/レコーダーを持ってれば、同額ならBDビデオを借りた方がお徳だが、これを機にBDプレーヤー/レコーダーを買うってとこまではいかないだろうな。
とりあえず、BD普及の布石の一つにはなるかな。
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以前は「Xファイル」が人気だった海外ドラマ。「24」以降「プリズンブレイク」や「LOST」など多数日本でも放送されている。
「LOST」をつい最近初めて見たとき、なんか黒い霧のようなヤツが人を襲おうとしてるのをみて「オカルトもんだったのか?」とどーでもいい幻滅をしたが(そのシーズンだけかな)、最近ちょくちょくみてるのが「スーパーナチュラル」。
「スーパーナチュラル」は日本語で「超常現象」とか「超自然現象」とかの意味。
ドラマのあらすじは、二人の兄弟が父を探すため、父が失踪した原因の”スーパーナチュラル”を追って各地をまわるというもの。
日本語の吹き替えに、主人公の一人兄のディーンを次長課長の井上聡が、弟のサムを成宮寛貴がしているのだが、その素人感がなんともいえない。
ホラーチックなストーリーだけど、この吹き替えのお陰で微笑ましさがある。回を追う毎に上達してるみたいだけど。
吹き替え以外のもう一つの見所が「超展開」に近い展開と兄弟の”頼りなさ感”。
”鏡”の回で、襲われそうになった女の人を一時救って、原因を突き止めにと兄弟二人は向かうのだが、その間女の人は放置。その間に襲われたらどうすんだろ、って思った。大丈夫な状況になってるから大丈夫なのかな。”蟲”の回もなんとなくだし。
兄弟いつも「まかせておけ」「安心しろ」というけど、特殊な対処方法を持っているわけでもなさそうで、かなり行き当たりばったりに近い感じ。「場慣れしてるから大丈夫」という感じかな。
伏線みたいなのをはったりするが、演出の一環であまり回収しないようだ。まあ、面白いから伏線使い捨てで回収しなくてもいいんだけどね。
一度みることをおすすめ。字幕版はみたことないからどうかわかんないけど。
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世間一般では、ワーナーのBlu-ray一本化が最大の要因と考えられている、HD DVDとBlu-rayの決着。
まあ、たぶんそうだろうけど、ワーナーだって単純に「Blu-rayの方がいいじゃん」って思って選んだわけではなく、「Blu-rayとHD DVDの市場での売れ方をみて”消費者がBlu-rayを選んだ”からBlu-ray一本にした」ということだったと思う。(参考記事:ワーナーがBlu-ray一本化)
ということは、結局Blu-rayを選んだのはユーザーってことになるわけで、”メーカー側の思惑”でBlu-rayが残ったということではないわけだ。
んで、ふと、HD DVD側にワーナーが寄って、他もHD DVD一本化をした場合どうなったろうかと考えてみた。
真っ先に浮かんだのが、やはりソニーのゲーム機「Playstation3」。
こいつがあるからこそソニーはBlu-rayから撤退することはないだろうし、もし仮に撤退してドライブ生産もやめたら、Playstation3が死んで、ソニーと共にユーザーも死んでたろうな。
それこそ今回のHD DVD撤退の比じゃないほどの混乱と損害が出るはず。
ソニーが頑張ってPS3を”Blu-ray”->”Blu-ray/HD DVD”->”HD DVD”とシフト出来なくもないけど、そんな無茶をするならPS4としてHD DVD搭載のゲーム機作った方が早いか。
更にHD DVDが映像コンテンツの主力となって、Playstation3も残っていたとすると、Blu-rayはPS3のゲームを中心にディスクの生産が行われ、ゲームが売れればメディア代も安くなる。
一方のHD DVDも映画が生産され、メディア代が安くなる。
ドライブも、HD DVDはプレーヤー/レコーダーで、Blu-rayはPS3とレコーダーで売れてそれなりに安くなる。
そんなこんなで、両者の対決は市場やユーザーを巻き込んで長丁場となり、最終決着がつく頃にはとんでもない損失がでることになる。
なんか、ごちゃごちゃになったけど、いろいろ考えると結局ワーナーの決断は正しかったように思えるし、東芝の早期撤退も良かったのかもしれない。
ソニーがキライなら、”松下(パナソニック)のBlu-ray”と認識すればいい(自分はこれでいこう)。
それにしても、いままでHD DVD一本だったユニバーサルやパラマウントはこれからBlu-rayにシフトさせていかなきゃいかないんだよな。大変だ。
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HD DVD撤退報道に東芝が公式コメント(ITmedia)
東芝、HD DVD撤退報道について声明(ImpressWatch)
「現在市場の反応を見ながら今後の事業方針について検討はしているが、報道のような決定をした事実は無い」
ってことだけど、
「東芝がHD DVDについて撤退の方向で最終調整に入り、店頭販売は続けるが、生産や新規開発は終了する」
ってことだと撤退と同じことだと思うが、東芝はいつまで意地を張るのだろうか。
考えれば、東芝のHD DVDアピールは、大抵Blu-ray批判によるHD DVDの優位性を伝えるものだった(一例)。対してBlu-rayは、ほとんどがBlu-ray自身の優位性を伝えてたけど。
発売当初の時期的に同じ感じを出していたのが、岡田(民主党代表)vs小泉(総理)。岡田は小泉批判しかせず、自身の目標をほとんど出さないことから敗北していった。
でも、早期撤退は消費者のためにもなるので、ここでの決断はよかったのかもしれない。
VHSvsベータマックスが10年くらい(ベータの発売から終了までだと1975~2002の約27年)続いたのを考えれば、2006年3月に初のHD DVDプレーヤーが出てから2年経ってないんだから、ショックも市場混乱もほとんどないだろうし。
けど、実際は去年の11月か12月くらいで決断してもよかったかもしれない。
あ、年末年始商戦は外せないか。
「消費者置き去り」なんて言葉も目にするけど、そもそもどちらかが残ってどちらかが消えるのは、両者が登場した時点でわかっていた話で、それがイヤなら買い控えろってのがいままでの流れなわけで、こういう情報に疎い人や販売店に推されて買った人は別として、自分で決めて買った人は「残念でした」の一言で終わる。
両者の共存は、メディア(映画などのコンテンツやブランクメディア)の供給側からしたら厳しいのでありえないし。
PC用などの記録媒体として残すかどうか、なんて話もあるようだけど、DVDだってあるし、Blu-rayだってあるわけだからデータの記録用ってだけだとあまりにも厳しすぎる。
映像を記録できるようにしても、PCでしか再生できないんじゃ意味ないし、用途が減れば需要も減り、媒体の流通も減り、価格は下がらず、そのまま消えるのみ。
まあ、HD DVDvsBlu-rayがあったからこそ、それぞれのプレーヤー/レコーダーやメディアの価格が下がったと考えれば、悪くない競争だったんじゃないかと思う。
競争しないと、技術向上や価格への努力が鈍いからね。
これからは、需要upによる低価格化はあるかもしれないけど、積極的な低価格化はないだろうから、ゆったりとした価格の下落になるだろうね。
一本化したからといっても、いまのところ次世代光ディスクに何の魅力もメリットも感じないから、自分は当分手を出さないけどね。プレーヤーが2万円以下、レコーダーがHDD搭載で5万円クラスになったら買うかな。
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そういや1ヶ月以内くらいでParamount Pictureが決断するっていう報道があったけど、ちょうど1ヶ月くらいだな。
どうなったんだろ。
Paramount Pictureがやめるの濃厚って事だろうか。
HD DVDを受け継ぐ企業があるわけでもなさそうだし、東芝が撤退=HD DVDは終了ってことになるだろうし。
Blu-ray側はPlaystation3の功績もそこそこあると思うけど、録画機能搭載の早期拡大となによりも片面25GBが効いたんだろうね。
ハイビジョン映像2時間を片面1層に録画できるのは予想通り強みだった。1層15GBって中途半端すぎるし、2層30GBも半端すぎる。
第1次映像記録フォーマット戦争のベータマックス(ソニー)vsVHS(ビクター)で、VHSが初期規格の時点で2時間録画できるのに対してベータマックスが約1時間と映画1本が録画できないことで敗北した時の経験がものをいったことになるのだろう。
ベータマックスやレーザーディスク(LD)は、高画質を謳ってたけど、結局1本や片面に映画1本入らないんじゃあ、一般には受け入れられないってことだ。
しかも、今回の場合、画質や機能はほぼ同等。製造者視点でみると、生産ラインを大幅に変えなければならないなどの初期コストや生産時のランニングコストがBlu-rayでは割高になるという話しもあったが、結局その辺も全てクリアされ、多層化が難しいという話も3層や4層の実験レベルでの成功もあり、クリアしている。
トラックピッチの狭さ(HD DVDのROM/Rが0.40μm、RWで0.34μm、Blu-rayが全て0.32μm)により、キズや汚れに弱いだろうといわれていたBlu-rayだが、TDKのハードコート技術「DURABIS(デュラビス)」でクリアしちゃったし。
この時点で、HD DVDの勝ち目はほぼなかったわけだけど、結局その通りになりそう。
次世代光ディスク規格がBlu-ray一本になることで、くすぶってた消費者が解放され、北京五輪の助けもあって、今年はBlu-rayレコーダー市場が一気に拡大するかな。
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毎週火曜日AM0:10~(月曜の深夜)、NHK総合で放送している旅番組『世界ふれあい街歩き』。
だいぶ前(2005年くらい)からやってたみたいだけど、つい最近、ふとテレビをつけるとよく目にする。
世界の様々な街を取材して紹介する番組だけど、紹介の仕方が特徴的。
「ステディカム」というぶれない特殊なカメラを使用して録画した映像にナレーションをのせて紹介してるんだけど、ナレーションの内容が雑談風で、自分が実際に街を歩いて、その街の人と話をしたりして触れ合っているような感じになっている。
面白いから、覚えてたら見てみ。
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2008年1月19日から公開予定の『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』にジョニー・デップが出てるけど、予告を見ただけでも相当のはまり役。
『スウィーニー・トッド』はもともとミュージカルの作品だったものを、ティム・バートンが映画化したらしく、実際、劇中でジョニー・デップも歌ってるようだ。
間違いなくジョニーが自分で歌ってるんだろうけど、かなりいい声。また新たなジョニーが見られそうだ。
名作「シザー・ハンズ」からスタートしたジョニーとティムのコンビもこれで6作目(であってるはず)。
「シザー・ハンズ」の他に「エド・ウッド」「スリーピーホロウ」「チャーリーとチョコレート工場」「ティム・バートンのコープスブライド」。どれも名作揃いだ(エド・ウッドとコープスブライドはまだ見てないけど)。
ティムの出す映画の色や味とジョニーの演技がすごくマッチしていて「こんな名コンビはなかなかないだろう」と思わせる。
ジョニー・デップが出ている作品で、他に好きなものは「ノイズ」や「レジェンド・オブ・メキシコ」「パイレーツオブカリビアン」辺りかな。
考えてみると、ジョニー・デップは好きだけど、あんまり出演作品見てないな。
気になってるのは、「シークレットウィンドウ」「フロムヘル」「デッドマン」「ニック・オブ・タイム」「ラスベガスをやっつけろ」、先にも出した「エド・ウッド」「コープスブライド」かな。
今回の『スウィーニー・トッド』といい、すごい味のあるキャラクターを演じきれるジョニーデップ。これからもジョニーが出演する”異色な”作品に期待したい。
それにしても、この才能を見抜いて俳優業に引っ張り込んだニコラス・ケイジは流石だな。
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スウィーニー・トッド オフィシャルメイキングブック 著者:マーク・ソールズベリー,ティム・バートン |
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チャーリーとチョコレート工場 販売元:ワーナー・ホーム・ビデオ |
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パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディション 販売元:ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント |
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シザーハンズ (特別編) (ベストヒット・セレクション) 販売元:20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン |
![]() |
スリーピー・ホロウ <コレクタ-ズ・エディション> 販売元:日本ヘラルド映画(PCH) |
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HD DVD陣営離脱か否か、Paramountは1カ月以内に決断──米紙報道(ITMedia)
つい先日「Blu-ray vs HD DVDも終盤戦に入ってきたかな」っていうエントリをしたけど、この報道が確かなら1ヶ月以内にBlu-ray対HD DVDの次世代光ディスク対決も決着となるかも。
現時点でHD DVDに配給しているのは、米映画大手6社うちUniversal PicturesとParamount Picturesの2社のみ。
ここでParamountがHD DVDから離脱してしまうと、残るはUniversalのみとなってしまう。
そうなってしまったら、HD DVDの市場の伸びも当然低下し、Universalだって小さい規模の市場に投資するよりも大きな規模の市場のほうがいいとBlu-rayに移るだろう。
この状況になって「Blu-rayとHD DVDの両方に供給する」ということはしないだろうからなぁ。
年内、早くても半年後くらいに決着がつくかなと思っていたけど、1ヶ月以内には決着がついてしまいそうなこの状況。
HD DVD陣営(もはや東芝のみ?)は、この背水の陣を打開する策をもっているんだろうか。ある意味それも楽しみだ。
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レコーダーの中で次世代光ディスクレコーダーが占める割合が30%を超え、Blu-ray:HD DVDの比率は98:2(共にBCN調べ)となってきている今の時期、現時点でも既に大勢が決した感がある次世代光ディスクの生き残りバトル。
ここにきて、HD DVDの息の根を止めるのか!?と思わせるようなニュース。
米WarnarがBlue-ray一本化を宣言し、日本ワーナーも米Warnarの方針に沿ってBlu-ray一本化をした。
パラマウントは既にBlu-rayをやめHD DVD一本化になっているが、現時点での配給元は次の通り。
Blu-ray : SPE(ソニー)、FOX、Disney、Warner
HD DVD : Universal、Paramount
HD DVDにとって、Universalがかなり強い味方だが、それでも市場の動向には逆らうことは出来ない。
両フォーマットに対応しているドライブも中には出てきているが、Blu-rayでは録再生療法に対応しているが、HD DVDは再生のみという状況。まあ、再生だけでも出来ればそれはそれでよしなんだろうけど。
1ディスクに両フォーマットを詰め込むなんていうことをワーナーが考えていたが、ワーナー自身はすでにBlu-ray一本にしぼっているので、ほぼ実現しないだろう。
今年(2008年)は北京オリンピックも控えていて、家電/PCメーカーは大画面テレビやレコーダーの売り上げに期待しているようだが、このタイミングで次世代光ディスクレコーダーも普及するとなると一気に、決着ゥゥゥゥゥ、となるかもしれない。
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ウゴウゴルーガのDVDボックスが前に出たけど、3万円ほどで到底買おうとは思わない値段だったけど、それが今(2008/1/6)アマゾンで半額で売ってる!
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ウゴウゴルーガおきらくごくらく15年!不完全復刻DVD-BOX(完全予約限定生産) 販売元:メディアファクトリー |
うぐー、ほ、欲しい。どーしよ。
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遅いけど。2回投稿してるけど。
それにしても、近年の正月番組は面白くないなぁ。
『年の初めはさだまさし』くらいだな。面白かったのは。
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今日のNHK「ためしてガッテン」でやってた、静電気の話。
自分は、乾燥肌のせいかしらんけど、冬に限らず1年中静電気で痛いおもいをする。
車に乗る際はかなりの確立でバチッとくるし、職場のスチールテーブルなんかに触った時もバチッ。
静電気のボルト数が高いことは知っていたが、あんなことで回避できるなんて思わなかった。
静電気の”バチッ”は、体にたまった静電気が金属などを触る瞬間に空中放電することによるもの。
そして、なぜ”バチッ”となるかというと、体から電気を通しやすい金属などに”一瞬で”移るから発生しているということらしい。
だから、”一瞬で”移らないようにすれば、対策になるんだとか。
その対策が、コンクリートや木、紙、レンガなど、”電気を通すが電導性の低い”性質のものに触れてから、金属に触る、というものらしい。
コンクリや木などは、電気をまったく通さないわけではないので、触れるとゆっくり静電気を放電するため、”バチッ”がないということらしい。
例外として、ゴムやプラスチック、ガラスはまったく電気が流れないので、触っても効果がないとのこと。
車に乗るときなんかは、グッズで静電気を逃がすものなんかも売ってるけど、ストラップに紙や木製のものがあれば、それを触ったまま、車にふれるだけでもOKらしいので、わざわざ買う必要もなくなる。
へー、と久しぶりに感心した。忘れてなければ、試してみよ。
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感想。
めっちゃキレイ
11型とサイズはとても小さく、自分の予想よりも小さかった。
縦幅は付属リモコンと同じ位の高さだった。
しかし、画面が抜群にきれい。画面サイズが小さいこともあるのかもしれないが、周りの液晶テレビやプラズマテレビと比べても、群を抜いてキレイ。
応答速度は当然申し分なく、色がにじむこともなかった。視野角は、当然のように上下左右180度。
ディスプレイ部の薄さは、当然薄いのだが、ドダイがある分そんなに印象的ではなかった。
首振りが上下しかないのは、サイズ的に本体を左右に振りやすいからだろう。
地デジの操作などはしなかったから、その辺の操作速度やリモコンの反応速度は見なかったが、メニュー表示はボタンを押すと一瞬で表示されたから、メニュー操作でのストレスはなさそうだ。
まあ、実際、実機を見てみると映像のクオリティには感動するが、自分としては11型を20万出して買うほどのものではなかったな。
しかし、例え11型でも将来大画面有機ELテレビが出た時の期待感を増加させてくれるだけのすばらしさはあった。
あー、はやくでないかなぁ。20型クラス。20型でいいや。35万円くらいになるのかな。28万(30万以下)くらいで出して欲しいけど。
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夢の超薄型有機ELテレビ。ソニー「XEL-1」を試す-鮮烈な色/コントラスト表現の“次世代”感(Impress AV Watch)
11月14日から先行予約が始まったソニーの11型有機ELテレビ。
それのレビュー記事が、インプレスウォッチにあったので、見てみた。
あんまり画面のキャプチャがなかったり、11型のサイズが何とも比較されてなかったり(一応ACアダプタ、リモコンと”斜め”から映ってる写真はある)と、物足りない記事だが、全体の外観やリモコン、テレビ番組表など、機能的な部分もあった。
画面の薄さはいつみてもすごい。リモコンまで薄くする必要はないんじゃないかと思うが、まあ、コンセプトの一部なんだろう。
それにしても、リモコンと他を比較してどうすんだ。やるなら本体も比較してくれ。
なんとなく11型のサイズがわかるが、手のひら1.5倍分ってとこなのかな。
このサイズで20万は手を出しにくいが、いつの時代も先行するAVマニアな人達が時代を切り開いてくれるだろう。
あとは、他のメーカーがいつ発売発表してくるかだな。
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いつの頃からか―最近だと思うけど―NNN24の天気情報の時に、黄色と赤の変てこな生き物が出てくるようになった。
前から、ヤツはなんだろうなと気になっていたが、調べることがなかった(忘れるくらいだから調べるほどのことではなかったんだろう)。
それが、ついさっきふと思い出したので、調べてみた。
名前は『そらジロー』だそうです。
なにやらキャラクターグッズで稼ごうとしているようですが、そんなもんどうでもいいです。性格とかのプロフィールとかいりません。
それよりも『そらジロー』がどういう生命体なのか教えてくれ。恐竜なのか?ニワトリなのか?
まあ、どーでもいいや。
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『ドラゴンボールZ』が予算1億ドル超で映画化決定か - 米20世紀FOX(MYCOM)
もーあれは、いつの頃だったかなぁ。
『ハリウッドでドラゴンボールを実写映画化』
2000年より前に話があって、2003年とか2004年くらいに映画化みたいな話だったような気がするが。
作るにしても、作らないにしても、もーほとんどどーでもいい話だな。
面白くなるとも思えないし。
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ミラのアリスが帰ってきた!「バイオハザードIII」会見(ITMedia)
11月に公開されるらしいが、やるんだ、『3』。
超人になってしまった主人公『アリス』。これ以上やるとエスカレートしすぎると思うんだが、やめた方がいいんでは。
それにしても、なんでククリナイフ持ってんだろ。面白いチョイス。
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フジテレビのF1の今年(2007年)のオープニング、最悪だ。
なんだあのアニメは。いいアイディアだとでも思ってるんだろうか。
QUEENの『FLASH』もF1に合わないし。『クラッシュ』に聞こえてモータースポーツの番組にもあまり良くない感じがする。
『TRUTH』でいいんだよ、F1のオープニングテーマは。2000年あたりの『GO FURTHER』とか『trinity』(共に松本孝弘)も良かった。
それにしても、昨日のヨーロッパGP(ドイツ、ニュルブルクリンク)はすごかったね。フォーメーションラップ->スタートまではなんともなかった(兆候はあったようだ)のに、スタート直後に大粒の雨。
速攻でピットに入る車がある中、チームで1ピットしかないので、仕方なくノーマルタイヤ(レインじゃないやつ)で周回を進める中で数台がスピン、コースオフをしてリタイヤ。ハミルトンもしてグラベルへ突っ込みタイヤバリアーの手前(フロントウィングが少し触れる)でとまったが、レッカーでコースまで戻されてそのまま復帰できたのは、運が良かった。
すぐにセーフティカーが入るが、雨がひどいためにレッドフラッグで一時中断。20分ほどで再開したらしい。
セーフティカー先導でレースを再開する頃には、路面は大分乾いてきて、ハミルトンは勝負とばかりにここでノーマルタイヤに戻す。
その後は、マッサ、アロンソ、ライコネンでレースが安定してきたが、ハミルトンが追い上げを見せ、ライコネンがスローダウンしリタイヤ、アロンソはマッサに仕掛けてオーバーテイク。
結果は、アロンソが優勝、マッサが2位、ウェバーが3位となった。9戦連続表彰台のハミルトンはラスト2周で10位まであがり、フィジケラを抜いて9位に上がるがそこで終了。ポイント獲得ならずだった。
アロンソは、マッサをオーバーテイクする際に両マシンが接触したことにマッサがわざとぶつけたんだと表彰台に上がる前にマッサと言いあいをしていたがすぐに収まり、会見の際にはマッサに誤り、なだめる仕種をしていた。
佐藤琢磨は途中でハイドロリック系(いわゆる油圧系)トラブルでリタイヤとなった。うーん、残念。
次回は、去年バトンが優勝したハンガリーGP。ハミルトンとアロンソやマッサとのドライバーズポイントも縮まり、ワールドチャンピオン争いもますます面白くなりそうだ。
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買っとけ!HD DVD第241回:初のネットワーク対応に強力なPinP機能“次世代感”あふれる「FREEDOM北米版」(Impress AV Watch)
ようやくといった感じだろうか。
他にもこういった機能が使える作品があるのかもしれないが、自分が見たのはこの作品がはじめて。(”見た”っていっても実際見たんじゃなくて、この記事を見たって意味)
インターネットに接続してコンテンツをダウンロードできるHDiネットワーク機能や映像再生中に他の映像を画面に表示させるPinP(ピクチャーインピクチャー)機能、絵コンテを見ながらの本編再生、ブックマーク機能など、次世代光ディスクの最大の特徴とも言えるインタラクティブ機能がじゅうぶんに使えるコンテンツに仕上がっているようだ。
いままでは、HD DVDにしてもBlu-Rayにしてもただ”画がキレイです”でしかアピールできなかったけど、これでようやく本格的にアピールできるようになったんじゃないかな。
ただ、これは”北米版”。
同様の日本語版と日本語Blu-Ray版でも同じものをみてみたいものだ。
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今週のすぽると、いつも平日を担当している平井理央アナは夏休みで、代わりに土日を担当している本田朋子アナが平日をやってるけど、これからもずっと平日は本田朋子アナでいいと思う。
だって、画面あたり(っていうのかな)がいいんだもん。画面映りがやさしいっていうんだろうか。映っていても、画面がやわらかい感じでいい。
一方、平井理央アナは、自分から見た感じでは、最近の女子アナに顕著な『私ってかわいいでしょ』っていう表情が如実に現れていて、特にあの笑顔が自分はイヤだ。
顔立ちからして、普通の顔(所謂テレビ顔)をしていると目がすわっていそうだから、もしかすると仕方ないのかもしれないが、あの笑顔の不自然さが不気味で『すぽると』は好きだけど、あまり見る気がしなくなってしまっている。
すぽると、平日はこのまま本田朋子アナのままでいってほしいなぁ。
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品川庄司の”庄司”、次長課長の”井上”、おぎやはぎの”小木”の3人組が珍解答を連発することで呼ばれるようになった、バカ3人組。陣内智則も結構珍解答連発。
最近は爆笑問題好きじゃないけど、この番組だけはなんか他の番組と雰囲気が違う感じがして結構見てる(テレビをつけてやってたら見る、レベルだけど)。
んで、この3人の何れかが(井上はたいてい解答者席にいるけど)解答者席にいると更に面白い。
Wikipedia(ウィキペディア)の番組項目に一部解答例が載ってるから見るとわかるけど、突拍子もない解答ばかり。しかし、バカ3人組内では共感できる解答みたい。
しかも、なんでこの解答なのかを他の出演陣が聞いてみると、意外とちゃんと考えた結果の答えだったり。
これからもタイミングが合えば、見よ。
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ビリーズ・ブートキャンプの生みの親、ビリー・ブランクスさんが来日するらしい。
日本でもおそらく結構売れてるんだろうね。
テレビでもスマスマで香取がパロディをやってるみたいだし(見てないけど)、なんかの番組で品川庄司の庄司が紹介してた。
でも普通に話されても面白くなさそうだから、ショップジャパンの紹介番組での吹き替えの人が声をやってほしいな。
って、それだと笑っていいともの”ミスターマッスル”みたいなキャラになっちゃうか。
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『4.0』のタイトル、洋題だと『Live Free or Die Hard』ってタイトルらしい。
ちなみに、前回書いた内容。
んで、世界的には『Die Hard4.0(ダイハード4.0)』で通しているようだ。
そして本題。
なんで『4.0』ってなってるかってぇと ―内容から予想はしてたけど― コンピュータが中心の話、サイバーテロが主題の話だからのようだ。
en.Wikipedia.org(英語サイト)で”die hard 4.0”で検索して”Production”を読むとそれっぽいことが書いてあった。
なお、自分は英語が得意ではないので、もしかすると読み間違えてるかもしれません。あしからず。
では、なぜコンピュータが中心の話だと『4.0』になるのかというと、パソコンやコンピュータなどのソフトウェアのバージョンは、たいがいマイナー・メジャー両方含めて細かくバージョンナンバーをアップできるように『整数.小数点1~2桁』となっていることが多い。
バージョン1だったら、マイナーバージョンアップで0.1あげることを前提として『1.0』として、アップして『1.1』となるように。
と言うわけで、コンピュータが主題の内容と言うことを強調するために『4』ではなく、『4.0』としたようだ。
註:オレンジ文字の部分は自分の予想なので出所はありません。
余談。『ダイハード3』も洋題は『Die Hard With a Vengeance』だったんだね。
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なぜなんだろう、なぜ、『4』じゃなくて『4.0』なんだろう。『4.1』とか作る気なのかな。
なんか『.0』をつけるトレンドでもあるんだろうか。
それにしても、ダイハードはダイハード3で終了ですみたいなことを言ってた気がするけど、ブルース・ウィリス、お金or出演依頼があまりないのかな。
昔、ブルース・ウィリスって『ブルース・ウィルス』って間違われてることがあったよね。アーノルド・シュワルツェネッガーも『アーノルド・シュワルツネッガー』と。
それにしても、ブルース・ウィリスの日本語吹き替えに野沢那智さんは合わない。他の方でピッタリの人がいたと思うが。
基本字幕で見るけど、テレビとかでやってる時にみたりして吹き替えが野沢さんだとなんとなく面白さが半減する。
面白いというわけじゃないけど、『ジャッカル』での吹き替えは悪役というよりなんかコメディに聞こえてしまう。
野沢さんの他のキャラの吹き替えは最高です。
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24時間テレビの今年のランナーは欽ちゃん(Yahoo!ニュース)
へぇ、欽ちゃんよくオファー受けたね。
体に気をつけてがんばってください。ランナーが欽ちゃんならものすごく応援します。
最近の24時間テレビは、なんかチャリティとはかけ離れたおかしなことになってて、チャリティランナーもここ数年は完全に間違ったチョイスだったけど、今年はまともになったな。
でも、募金とチャリティマラソン以外はまたグダグダなんだろうな。去年見たときに『ネタがつきてグダグダだなぁ』って印象と『もう募金以外やめたほうがいいんじゃない?』って印象があったけど、何でそう思ったか理由が思い出せん。でも、ダメだったって記憶だけはある。なんかお金の無駄遣いみたいなこと(そんな金あるなら募金に回せ、みたいな)だったような気がするけど。
今年はどうなるやら。
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そういえば、まっちゃん(ダウンタウン、松本人志)が映画とってたんだよね。
内容全然知らないけど。
まっちゃんのキャラからすると、お笑いよりはシリアスよりで、かつふとしたお笑いを散りばめてるんだろうか。自分の感覚からすると、井筒監督の作品のような雰囲気のイメージなんだけど。
大爆笑っていう種類ではないだろうな、たぶん。
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久しぶりにみたいな。
ブリブリ博士~(ぷりぷりだっけ?)、ミカン星人あらわる、がんばれまさおくん、シュール君とか。
いつも見ようと思い出したとき、トマトちゃんの回だった記憶がある。シュール君みたかったのに。
DVD出たけど、BOXオンリーってどういうこっちゃ。
あー、みたいなぁ。
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ウゴウゴルーガおきらくごくらく15年!不完全復刻DVD-BOX(完全予約限定生産) 販売元:メディアファクトリー |
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少し前だけど、NHKの『熱中時間』で紹介された『インドアプレーン』。
いーなー、アレ。ほしい。
田中光一さん(64歳)って方が作ったその飛行機、なんと1.75g。1円2枚より軽い。
しかも、ゆっくり飛べるようにしたいと更に軽量化をはかり、1.34gまで軽量化。
赤外線の受光部を削りに削って、さらに赤外線で中の配線を確認して更に削って軽量化してたのはとても感動した。
その方のサイトです。『toko's Home Page』
こちらのブログでNHKの放送の際の内容を紹介しているようです。
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他にも気になった方がいると思うけど、今日の仮装大賞で準優勝になった『彼女が僕を怒る理由』(だっけ?既にうろ覚え)『僕の彼女が怒った理由(5/6修正)』を見た瞬間、頭をよぎったPVがあった。
洋楽の”Scissor Sisters(シザーシスターズ)”の”She's My Man(シーズマイマン)”っていうPV。
構図と皿を連続で投げたり、投げた皿をチョップで割ったりって部分が同じ。アイディアとして使うならいいけど、ほとんどまんま流用するのはどうかと。リバースとかのオリジナリティもあってあれはよかったと思うけど。
それとも、部分的に真似たのは『このPVからアイディアが浮かびました』っていうメッセージなのかな。
まあ、この”Scissor Sisters(シザーシスターズ)”の”She's My Man(シーズマイマン)”見た時の印象は昔仮装大賞であった”ピンポン”だけどね。
あの”ピンポン”やった人たちはよくやったよね。すごいアイディアだと思った。
5/6情報追加:『僕の彼女が怒った理由』のチームは『ピンポン』をやったチームと同じらしいね。作品名で検索したら番組紹介欄が出てきて、そんなことが書いてあった。ってことは、『私たちが洋楽PVも考えました』ってこと?
5/7情報追加:TINKさんから情報としてコメントをいただきました。『Scissor SistersのPVに梶原氏(仮装大賞”ピンポン”や”僕の彼女が怒った理由”の作者)はスーパーバイザーとして参加しています。(雑誌、コマーシャルフォト4月号より)』
仮装大賞の”ピンポン”は仮装大賞のホームページから、”Scissor Sisters(シザーシスターズ)”の”She's My Man(シーズマイマン)”はYouTubeとかでそれぞれ見れるので、気になる方は見てみてください。
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だいぶ前(たぶん2、3年前)にどうぶつ奇想天外でチンパンジーのすももちゃんがいろいろな踊りを教えてもらった回で、ラジオ体操も一緒に覚えてたけど、そのラジオ体操がむしょーに見たい。(笑金とか他の番組でも去年紹介されてたけど)
いろいろ探し回ったけどどこにもなく、YouTubeにもなかった。
あのラジオ体操、面白すぎる。
途中まではちゃんとできてるのに、少しずつ教えられてない動きをし始めて、最後の方には完全にオリジナルの動きになり、そしてフィニッシュポーズ。
たぶん、ピンクレディの『UFO』とかもその前に覚えてたから、それが混ざったのかもしれないけど、あれほど笑える動きは今まで見たときない。
何回見ても同じくらい笑える。あれは絶対スベらない。
あー、もう一回見たいなぁ。どっかにないかなぁ。もしくはどっかで再放送or紹介されないかなぁ。
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ネタ元 : ITMedia『実写版?マジですか?』
スティーブン・スピルバーグがつくる・・・って聞いたらいつぞやの『実写版ドラゴンボール』とか思い出して、どうせ話だけだろうと思ったら・・・
すでに公式サイトもあって公開もなんと今年8月4日からなんだって。全然知らんかった。
トランスフォーマーといえば、超ロボット生命体(命あるロボット)が乗り物や人間型ロボット、動物とかにトランスフォーム(変形)するキャラクターが登場して、サイバトロン(良い方)とデストロン(悪い方)の長きに渡る戦いを描いたアニメ。
トミーから変形機構を持ったおもちゃが出てたなぁ。NIKE(ナイキ)のシューズがトランスフォームするものまで発売されてる。
公式サイトのトレイラーをみると、なんだか壮絶なものになってるみたいで面白そう。
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22日の日曜洋画劇場で「ロッキー4」が放映されるのと同時に、当時の淀川長治さんの解説も復活させるそうです。
当時、淀川さんの解説で映画への楽しみが増し、より深く映画に入ることが出来た。テレビで映画を見る際のもう一つの楽しみだったのは間違いない。
ただ、ものすごく解説がながくて、なかなか映画が始まらないなんてこともあったような(記憶の感覚では10分~15分くらい、いや30分くらい解説してたような感じ)。
そんな淀川さんの解説がみれるとなれば、22日の日曜洋画劇場、必ず見ようと思う。
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どの局、どのアナウンサーとか特定なく、最近ナレーションでも、局アナウンサーでも言葉のアクセントがどうもおかしいのが目立ってるように思える。
今日もニュース番組で天下り問題の映像の直後に『焦点の~』って言ったんだけど、明らかにアクセントが『笑点の~』だった。
突然きたから、笑点メンバーになんかあったのかと思ったよ。
最近のアナウンサーは噛みまくるし、カンペや台本をがっちり見て読むし。ひどいと思うのが、テーブルにおいてある紙を食い入るように見ながら読んで、読み終わりの『~です』の時にようやく顔を上げるやつ。
あんたら、テレビに映ってんのわかってる?って言いたくなる。
まあ、最近の局アナ、特に女性アナウンサーはルックス重視でキャスティングしていから、こんな腑抜けた自体が起きてるんだろうね。だって、男性アナウンサーで噛む人ほとんどいないから(まったくいないわけじゃないけど。女性アナウンサーももちろん噛まない人はいっぱいいる)。
番組中の間違い訂正も多いし、CMの切り替わりもなんかグダグダだし。テレビ業界全体にグダグダ感を感じる。
もっとシャキッとしてくれ、テレビマン。
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最近、大泉洋さん露出度高いね。
しょこたん(中川翔子)と『CROSS FACTORY(クロス・ファクトリー)』で工場長なんてしてるし、ニンテンドーDSのゲームのCM出てるし、少し前じゃ『ハケンの品格』、今月末からの映画『ゲゲゲの鬼太郎』では、ねずみ男役ででてるし(まあ、似合ってるけど)。
まあでも、つい先日までやってた『水曜どうでしょう』の最新作は楽しませてもらいましたよ。
※この先は内容にも触れるので、ご覧になっていない方はお控えください。
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